京阪の七夕

1時間前から京阪の私市に行きましたが、それでも沢山の鉄道ファンの方が陣取っていました。やはり2時間前くらい前から行かないといけないのでしょうかねぇ。中には5時間も前から陣取っているファンもいましたが…。

僕も陣取っていましたが、色々思うことがありました。
まず撮影マナーの悪さ。ひどいです。柵に登って撮影している人・横でビデオを回してしるのに大声で喋る人・いきなり後ろから割り込んできて他人の背中を踏む人…。後ろのほうでは怒号が聞こえることもありました。僕は一部の鉄道ファンのマナーの悪さに本当に呆れてしまいました。

まぁ、そんなマナーを守れない人のことはおいといて、18時48分、朝おりひめ1号だった、ひこぼし3号として1919Fが2番線に入線。10002Fと並びます。因みに僕は行ってませんが朝のおりひめではちゃんと鳩マークが掲出されていたようです。
10002Fが私市を去ったあと、今夜の主役の片方、10001Fのおりひめ(定期普通ですが)がやってきました。残念ながら1919Fの方向幕は「普通枚方市ゆき」だったので出逢いにはなりませんでしたが、楽しめました。

1919Fが去った後、もう片方の主役がやってきました。1929Fひこぼし4号です!
ひこぼしとおりひめ

並んでしばらくすると大音量の警笛が鳴らされて、今年もひこぼしとおりひめの出逢いが実現しました。前照灯・標識灯点灯での出逢いです。
その後、10001Fは定期普通として出発していきました。

僕は1929F普通に乗って枚方市まで行くことにしました。乗っていると、どの駅にもカメラを構えたファンがいてちょっとびっくりしました。
枚方市では大勢のファンが撮影していました(僕もその一人ですが…)。

とまぁこんな感じです。ではまた明日…(まず明日更新出来るかなぁ…)。

テーマ : 鉄道 - ジャンル : 趣味・実用

タグ : 京阪 私市 鉄道ファン 撮影 枚方市

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